大阪一戸建て分譲・注文住宅の泉光ハウジング|住まいのよくあるご質問について

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住まいのよくあるご質問について Q & A from User

住まいのご質問にお答えします。

分譲住宅Q&A  Housing Q&A

Q.泉光ハウジングで分譲住宅を購入するうえでのメリットとは、どういったものでしょうか?

私どもの分譲住宅は、一般的な建て売り住宅ではなく、ほぼ注文住宅と同様の建て方をすることが特徴です。お客様がお求めになる住空間を追求するお気持ちを大切に建築します。

Q.土地の利権関係について教えてほしいです。

土地の利権関係については、必ずしも売主が土地所有者であるとは限りません。
そのために事前に登記簿を確認したうえで、敷地の所有権や抵当権、面積などを調べておくことが必要です。
抵当権の順位や予告登記などにより、所有権を失うこともあるため、必ず登記簿を確認するように心掛けでおいたほうがよいでしょう。

Q.地震の多い土地柄の物件の購入を検討しているのですが・・・。

どれだけ物件の耐震性が高くとも、地盤がもろいと地盤沈下などが起こることもあります。
雨が降っている日に現地へ出向いて確認してみたり、土地の歴史を調べてみるのが良い方策でしょう。

Q.分譲住宅にはいまいち設計していくというモノづくりといった楽しさがないように思えるのですが・・・。

当社では外観の色や内装、設備などを自由に選択できる自由設計型の分譲住宅をご提案しております。
従いまして、ご自身のイメージに沿った家を当社住宅アドバイザーとともに創っていく事ができます。
ご要望等がありましたら、どんどんご相談下さいませ。

注文住宅Q&A Order House Q&A

Q.注文住宅は規格型の住宅とどう違いますか?

よく同じようなデザインの住まいをあちこちで見かけた経験があるかと思います。それは住宅メーカー等が手掛ける、規格型といわれる大量生産型の住宅です。つまり、建てる人の希望を全てカタチにした家とは言えないものです。その点、一からプランニングをしていくのが注文住宅。お客様の住まいへのこだわりを実現し、ほかのどこにもない自分だけの住まいという、何物にも代えがたい満足を手に入れることができます。

Q.注文住宅で建てる人って少数派なの?

大手住宅メーカーのCM等によるメディアの影響もあり、注文住宅は少数派では?と思う方もいらっしゃるかもしれません。しかしながら、ここ最近の現状としましては、全く逆の傾向が出ております。それを実証するデータ資料として、わが国で建築されている住宅の実に85%(2000年上半期実績)が、全国150,000社ともいわれる住宅工務店により建築されているのです。この数字は思い通りの住まいを実現できる注文住宅の良さが、広く根づよく支持されている何よりの証拠と言えるでしょう。

Q.注文住宅って高いイメージがあるのですが・・・。

そんな事はありません。予算に応じて、きめ細かな提案ができるのが注文住宅。商品仕様や建材などを自由に選べますので、コスト削減する部分と費用を掛けてこだわりたい部分とを分けて、柔軟に家づくりをすることが可能です。つまり、予算の範囲内で最も希望に沿う形で住まいを実現することができるのです。

Q.将来に備えて、増改築のしやすさも考えたいのですが・・・。

構造にもよりますが、基本的には増改築の自由性に優れているのが注文住宅です。規格型住宅の場合、構造上変更できない部分が多いため、思い通りの増改築ができないケースが多くみられます。経験豊富な当社住宅アドバイザーなら増改築工事も考慮に入れた住まいづくりをご提案しますので、、安心してご相談下さいませ。

住宅購入にかかる費用Q&A Cost Q&A

Q.住宅購入時にかかる費用を教えてもらえませんか?

土地や購入物件の値段により様々ですが、まず、入居前に頭金や諸費用などが必要になります。
諸費用の内約としましては、仲介手数料、住宅ローン借り入れのための融資手数料・印紙税・担保の火災保険、修繕積立基金、不動産所得税、土地や建物の登記費用が発生します。
また、新居のための家具などの購入にも費用がかかりますし、引越業者への支払いも必要となってきます。
入居後は、住宅ローンの支払いが毎月始まります。ご負担のない毎月支払い可能な金額を設定する事が必要ですので、当社住宅ローン担当が安心できるローン計画をご提案させていただきますので、ご安心下さいませ。
また、購入後も翌年からは毎年固定資産税がかかるのと、マンションであれば管理費や駐車場料金が必要で、一戸建てならば修理に備えた資金を計画的に貯蓄していく必要があります。
一生に一度の買物といわれるだけあって、住宅の購入にはとても大きな費用が必要ですし、支払いと共に、毎月の快適な生活を保持していく必要もあります。よく検討し、家庭の経済力に見合った良い物件を購入するように心掛けましょう。

Q.見落としやすい住宅購入の諸費用ってどういうものがありますか?

見積りに含まれない可能性がある諸費用で、意外と見落としやすい項目を下記に列記してみました。

1.地鎮祭をする場合の神主さんへの謝礼(玉串料)
2.引越し費用
3.仮住まい費用
4.近隣挨拶の粗品費用

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